8月25日(水)14時45分より、明治学院大学VS東海大学のリーグ戦が駒沢オリンピック公園総合運動場(補助競技場)で開催されました。
ラクロス部女子は昨シースン入れ替え戦に勝利し今シーズン第一部に昇格、8月15日の初戦は法政大学に5:8で敗れましたが、初勝利を目指して試合に臨むことになりました。
《学生部HPより引用》
詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.meijigakuin.ac.jp/gakusei/lacrosseg/2015-08-26.html
8月25日(水)14時45分より、明治学院大学VS東海大学のリーグ戦が駒沢オリンピック公園総合運動場(補助競技場)で開催されました。
ラクロス部女子は昨シースン入れ替え戦に勝利し今シーズン第一部に昇格、8月15日の初戦は法政大学に5:8で敗れましたが、初勝利を目指して試合に臨むことになりました。
《学生部HPより引用》
詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.meijigakuin.ac.jp/gakusei/lacrosseg/2015-08-26.html
東京都社会人サッカー連盟は6日、今月15日から埼玉県で開催される第70回国民体育大会・関東ブロック大会(成年男子)に参加する東京都国体選抜16人 を発表しました。本学サッカー部より、ゴールキーパーで主将の小林拓矢選手が選抜されています。東京都リーグからの選出は小林選手だけで、そもそも東京都 リーグからは初選抜と思われます。大変名誉なことだと思います。試合は、8月15日(土)に埼玉県の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で9時半キックオフ (VS神奈川県)になります。サッカー部は東京都一部リークに加盟しており、前半を終了して首位で折り返しをしています。今回の主将の選抜で、秋のシーズ ンに弾みをつけたいところです。
【学生部HPより】
http://tokyo-fa.com/news/20150806.html
【追記】
東京都チームは関東ブロック大会で健闘し、9月27日から和歌山県で開催される本大会への出場を決めました。
卒業生の皆さん、小林選手の応援をよろしくお願いします!
http://tokyo-fa.com/news/20150818.html
名誉教授の樋口隆一先生が、国際的な学術・文化交流に貢献した人を顕彰するテオドル・ベルヒェム賞(ドイツ学術交流会)受賞され、7月10日にドイツ学術交流会ボン本部で授与式が行われました。
ドイツ学術交流会のHPに授与式の模様が掲載されておりますので、ぜひご覧ください。
■掲載先:ドイツ学術交流会(HP)
http://tokyo.daad.de/wp/2015/07/daad%e3%83%9c%e3%83%b3%e6%9c%ac%e9%83%a8%e3%81%a7%e3%83%86%e3%82%aa%e3%83%89%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%83%99%e3%83%ab%e3%83%92%e3%82%a7%e3%83%a0%e8%b3%9e%e6%8e%88%e4%b8%8e%e5%bc%8f/
■見出し:DAADボン本部でテオドール・ベルヒェム賞授与式
7月12日(日)13時10分より、亜細亜大学グラウンドでサッカー部のリーグ戦(第11節:VS学習院大学)が開催されました。この試合が、前半戦最終試合になります。
現在、第2位をキープしている明治学院大学(以下明学大)サッカー部ですが、この日、首位の立教大学と第3位の立正大学が対戦しており、その結果によっては首位に躍り出るチャンスのある大切な試合でした。
《学生部HPより》
詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.meijigakuin.ac.jp/gakusei/soccer/2015-07-14.html
7月11日(土)、近畿地区校友会をハイアットリージェンシー京都で開催し、滋賀県・京都府・大阪府・奈良県・和歌山県在住の28名の方が集まりました。
京都での開催は初めてで、祇園祭で多くの観光客が賑わう中、近畿地区として5年ぶりの開催となりました。
初めに吉井淳副学長が「明治学院大学の現状と今後」のテーマで講演を行いました。
日経キャリアマガジンの『価値ある大学 2016年版 就職力ランキング』で明治学院大学は「ストレス耐性が高い」と「柔軟性、適応力がある」で共に1位となり、企業の人事担当者から本学学生の「対人力」が高い評価を受けていることを伝えた上で、現在大学で力を入れている取り組みを説明しました。


その後、校友会の活動報告をはさみ、国際学部教授の高橋源一郎先生が「生涯にわたる教育について」をテーマに講演をしました。
高橋先生の生い立ちを織り交ぜながら、「大人にはいつなるのか」を様々な観点から説いていました。
先生の人生観は私たち参加者が共感するものばかりで、特に女性は子育てや親子関係についての話で深くうなずいていらっしゃいました。
自分たちの人生そのものについて考えさせられるとても感動的な講演でした。
参加した皆様からも大変好評をいただきました。
その後の懇親会でも高橋先生が乾杯の音頭を取られ、和やかな雰囲気の中お食事や会話がスタートしました。

積極的に名刺交換などをして交流に参加してくださる方が多くいらっしゃいました。

最後に皆さんで校歌斉唱、吉井先生の閉会の挨拶で会を締めくくりました。

参加いただいた皆様、お暑い中お集まりいただきありがとうございました。
2015年5月にお亡くなりになった渡辺栄名誉教授(=元社会学部教授)を偲ぶ会を8月1日(土)に開催します。
詳細は下記URLをご覧ください。
http://soc.meijigakuin.ac.jp/2015/07/post-33.html
7月4日(土)、北陸地区校友会をホテル金沢で開催し、富山県・石川県・福井県在住の22名の方が集まりました。
初めに校友会担当の副学長・亀ヶ谷純一先生が「明治学院大学の現状と今後」のテーマで講演を行いました。冒頭で、日経キャリアマガジンの『価値ある大学 2016年版 就職力ランキング』で明治学院大学は「ストレス耐性が高い」と「柔軟性、適応力がある」で共に1位となり、企業の人事担当者から本学学生の「対人力」が高い評価を受けていることを伝えた上で、現在大学で力を入れている取り組みを説明しました。
その後、校友会の活動報告をはさみ、大西晴樹先生が「ヘボンさんと日本の開花」をテーマに講演をしました。
大西先生は昨年9月から全13回、同名タイトルでNHKラジオ第2放送でレクチャーをなさったので、講座での裏話や番組に寄せられた感想なども交えながら、お話をされました。


ヘボン博士を雲の上の存在ではなく、身近な存在として捉えてほしいと語る大西先生
その後の懇親会。
ひと言スピーチの時、大西先生が「昔、金沢に明治学院があった」と発言をされ、それを受けて出席者の辻直人さんが簡単に補足説明をしました。(辻さんは大学院国際学研究科の修了生で、日本のキリスト教学校について研究をされており、明治学院百五十年史の執筆にも携わりました。)
辻さんのお話によれば、明治時代初期、アメリカ合衆国北長老教会の宣教師が金沢の地で布教をはじめ、短い期間ではあるものの学校を開設し、英語教育をしていたとのことです。話を聞いた参加者から、別に席を設けてもっと詳しく・・・と要望が上がりました。


仲良しの北陸三県の皆さん。校歌斉唱も手をつないで唄いました。


「かがやき」で東京から2時間半!近くなりました。
体育会モーターボート・水上スキー部3年生の 布野遼太君が5月におこなわれた全日本学生水上スキー選手権大会第一戦に続き、第二戦でも見事優勝し、二連覇を果たしました!9月のインターカレッジでは、チームとしても良い結果を期待したいと思います。
<学生部HPより>
体育会ラクロス部女子が6月27日(土)におこなわれたプレシーズンマッチ決勝戦で、日本体育大学に12対3で勝利し優勝しました!
詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.meijigakuin.ac.jp/gakusei/lacrosseg/2015-07-01.html
今年度第3回となる留学生支援プロジェクトのテーマは、「華道」です。
今回は教室を使ったため、説明時は授業のような雰囲気に。
花を生け始めると、それぞれ個性が出てきます。
講師の清野様は、指示するのではなく、その個性を生かすアドバイスをされていました。
“みっちり”生けている留学生には、「風を感じられるように」と空間をつくるようにアドバイス。
留学生の表情は、真剣そのものでした。

最後に、自身の作品と講師の清野様とパチリ。
