4月30日(日)11時~東京経済大学サッカー場で東京都1部リーグ第2戦、東経大戦が開催されました。
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4月23日(日)好天の中、アミノバイタルフィールドで明治学院大学アメリカンフットボール部と青山学院大学との伝統の定期戦が開催されました。
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会報誌”Do For Others”は、自宅に届く最も身近なA会員特典。
卒業後は大学との接点が少なくなりがちですが、年2回の会報誌で大学の様子、卒業生の活躍などを知ることができます。
会費未納の方に、1冊限定で見本誌をお届けします。ご希望の方は郵便でお申し込みください。
なお、各号の掲載内容は、 こちら(会報誌記事一覧) をご覧ください。
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④希望の号(2~19号) ⑤連絡先(電話番号またはメールアドレス)
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【送料】250円分の切手を同封してください。
【申込送付先】 108-8636東京都港区白金台1-2-37 明治学院大学校友センター
※「見本誌希望」と封筒にお書き添えください。
【発送】郵便到着後、通常1週間程度で発送します。
野球部の春季リーグ第4戦が、4月15日(土)ホームグラウンドである戸塚グラウンドで開催されました。
現在、野球部は3連勝でリーグトップに立っています。
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[ボランティアセンター記事より]
岩手県大槌町(おおつちちょう)の吉里吉里(きりきり)学園中学部3年生の生徒が、修学旅行の一環として明治学院大学に来訪し、郷土の伝統芸能「大神楽」を披露してくれました。
大学公式Facebookでそのようすを紹介しております。
是非ご覧ください。
https://www.facebook.com/MeijiGakuinUniversity/videos/652325578291046/
<明学ボランティアセンターと岩手県大槌町について>
2011年の東日本大震災直後から始まった本学学生による岩手県大槌町でのボランティア活動は今年で6年を迎えました。2012年3月には、大槌町と復興支援活動を通じた協働連携協定を締結。子どもたちの遊び場づくりや、吉里吉里学園中学部の生徒を対象におこなう学習支援、郷土の言葉や文化を盛り込んだ『吉里吉里カルタ』の作成やカルタを使った住民との交流など、地域の幅広い世代と関係を築きながら活動を続けています。
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4月6日(土)11時より亜細亜大学日の出キャンパスグラウンドで、アミノバイタルカップ関東予選出場チーム決定戦都学連予選代表校決定戦予選4回戦、亜大戦が開催されました。
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【大学facebookより】
【News】
「大学とは、オルタナティブな存在に気づく場所」
高橋源一郎教授(小説家・国際学部教授)が、明治学院大学で12年間教鞭(きょうべん)を執った経験をもとに、自身の教育のあり方、また明学生たちとの関わりなどを語りました。
「真実に気がつくために他者、すなわち批判的存在が必要です。自分がやっている以外のやり方、考え方、生き方があり、違うことを考えている他人がいると気がつくことこそが、教育で一番大切なこと」であり、学生たちには「4年で卒業してバイバイ、じゃなく、その先の人生をタフに生きていくための何かを与えたい」と、語っています。
…
◆朝日デジタル「&」でさらに詳細を!
http://www.asahi.com/and_w/articles/SDI2017031010051.html…