2025年6月28日(土)第72回全国男鹿駅伝競走大会が開催されました。
一般の部(30チーム)、大学の部(12チーム)、高校男子の部(44チーム)、高校女子の部(25チーム)、総勢111チームが参加しました。
大学の部は第55回目になります。
明治学院大学陸上部長距離ブロックはA、Bの2チームが参加、Aチームの高橋歩夢選手(3年)が7区で区間1位となり、区間賞を獲得しました。
▼詳しくは、下記のリンクをご覧ください。
【大学ホームページ】
【第55回大学大会記録】
【大会ホームページ】
2025年6月28日(土)第72回全国男鹿駅伝競走大会が開催されました。
一般の部(30チーム)、大学の部(12チーム)、高校男子の部(44チーム)、高校女子の部(25チーム)、総勢111チームが参加しました。
大学の部は第55回目になります。
明治学院大学陸上部長距離ブロックはA、Bの2チームが参加、Aチームの高橋歩夢選手(3年)が7区で区間1位となり、区間賞を獲得しました。
▼詳しくは、下記のリンクをご覧ください。
【大学ホームページ】
【第55回大学大会記録】
【大会ホームページ】
7月5日(土)に北海道学友会を開催しました。
会場は、ANAクラウンプラザホテル札幌です。

北海道での学友会の開催は、札幌市で2017年に開催して以来となります。
コロナ禍もあって、8年振りの開催となりました。
北海道学友会には29名の方にご参加いただき、感謝申し上げます。
まずはじめに、岡明 秀忠(おかみょう ひでただ)副学長よりご挨拶と、「明治学院大学の今とこれから ~大学入学者数50万人時代に向けての準備~」と題しまして、現在の明治学院大学の現況についてのプレゼンテーションを行いました。


次に、学友会より現在のキャンパスの様子などについて報告を行いました。

その後に、懇親会を行いました。
はじめに、開会のご挨拶および乾杯のご発声を北海道ブロック長の 近藤 裕志(こんどう ひろし)様より賜りました。

その後は、しばらくの間ご歓談をお楽しみいただきました。








会の終盤には、本学の岡明 秀忠副学長よりご挨拶、

最後は、全員で校歌および応援歌「光の園」1番の斉唱、応援団OB徳沢 幸人(とくざわ ゆきと)様のエールでお開きとなりました。



とても愛校心が強い皆様で、大いに盛り上がった会となりました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!.

6月21日(土)に島根県学友会を開催しました。
会場は、松江エクセルホテル東急です。
2025年3月11日に明治学院大学校友会と明治学院同窓会(大学)が統合し、明治学院大学学友会が発足して初めての学友会の開催となります。
また、島根県での開催は2016年以来です。
コロナ禍もあって9年ぶりに開催され、10名の方にご参加いただきました。
まずはじめに、伊室 亜希子学長室長よりご挨拶と、「明治学院大学の今とこれから 学友の皆様へ」と題しまして、現在の明治学院大学の現況についてのプレゼンテーションを行いました。

次に、学友会より現在のキャンパスの様子などについて報告を行いました。

その後に、懇親会を行いました。
はじめに、開会のご挨拶を、島根県支部長、恩田 公近様に賜りました。

乾杯のご発声は、中国四国ブロック長、石川 正人様より賜りました。

その後は、しばらくの間ご歓談をお楽しみいただきました。

会の終盤には、本学の伊室 亜希子学長室長よりご挨拶、最後は、全員で校歌を歌い、お開きとなりました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました!

2025年5月24日(土)、25日(日)、横浜キャンパスにて第28回戸塚まつりを開催しました。
今年のテーマは「 祭光(さいこう) 」。
このテーマのもと小さなお子さまからご高齢の方まで多くのご来場がありました。
設置された特設ステージと7号館では「応援団」や「競技ダンス部」「ジャズ研究会」など、2日間にわたり、音楽やダンスのパフォーマンスを上演。観客の皆さんも手拍子をしながら盛り上げていました。
また今回の戸塚まつりでは能登半島復興支援企画を行い、石川県輪島市からのゲストによる講演会、パネル展示、能登伝統工芸の体験ブース、ならびに能登特産品の販売ブースを設置いたしました。
来場者の方にも能登の今を知っていただく機会になりました。
▼詳しくは、こちらをご覧ください。
教育理念“Do for Others”を実現するために、「明治学院大学ボランティアファンド支援グッズ」の購入を通じて社会に貢献する仕組みをつくっています。
生協・オンラインショップで販売されるMGグッズは、本体価格の10%(一部商品は5%)が、ボランティアセンターが管理・運営する「明治学院大学ボランティアファンド」に積み立てられ、ボランティアセンターが企画する活動の支援として運用されます。
■2024年度ボランティアファンド
積立額 647,215円
2025年度、明治学院大学ラクロス部女子は株式会社マテリアル・トレイディング・カンパニー(東京都港区 代表取締役:小滝秀明)とスポンサー契約を締結しました。
これを記念して6月8日(日)、横浜キャンパス・ヘボンフィールドにて、スポンサー名入りユニフォームの授与を行ないました。
株式会社マテリアル・トレイディング・カンパニーより、本学の卒業生でもある小滝代表取締役がお越しになり「スポンサー名の入ったユニフォームやベンチコートなどを着ることが皆さんにとって励みとなれば幸いです。いつも多くの人から応援されているという自信となり、今まで以上に充実した練習と結果に繋がることを祈り応援しています」と激励のご挨拶とともに、ユニフォーム、ベンチコート、ウインドブレーカー、メッジとiPadを手渡していただきました。
ご支援品は練習や試合、活動にかかる移動やデータ分析のために活用されます。
▼詳しくは、こちらをご覧ください。
大学公式Instagram 新アカウントにて運用を開始しました。
今後、@meijigakuin_univ を通して大学にまつわるさまざまな情報を発信して参ります。
詳しくはこちらをご覧ください。
2025年度から、女子バスケットボールの最高峰、Wリーグに三井住友銀行が参入することになりました。
これに伴い、同行のSMBC TOKYO SOLUAに所属する大久保和奏さん(2021年度卒)が、本学初のWリーグの選手となりました。
大久保和奏さんは、本学バスケットボール部女子で活躍。
4年次には主将を務め、3部リーグから2部Bブロックへの昇格を果たしました。
卒業後は、三井住友銀行に就職し、勤務をしながら、同行でバスケットボールを続けていました。2025年4月1日にSMBC TOKYO SOLUA が発足し、大久保和奏さんの選手登録発表がありました。
▼詳しくは、下記のリンクをご覧ください。
・大学ホームページ
・大久保和奏さんのインタビュー
・大久保和奏さんの選手登録発表
・SMBC TOKYO SOLUAホームページ
この度、名誉教授の井上孝代先生が以下の本を出版されました。
ぜひご覧ください!
著書名 『老いとの和解』~心理支援力で、しなやかに老いる方法~
発売日 2025年6月11日
Amazonリンク先
~出版社より~
「老いるのはさみしいこと」とは本当?
「丹(まごころ)」が深くなる年のとり方とは?
シニア世代を取り巻く「老い」との和解方法、伝授!
本学は、2026年4月から1時限あたりの授業時間を100分とし、1限の授業開始時刻を9:00とすることを決定しました。
また学部授業においては、各学期の授業回数を14回とし、14週目の授業については「特別学修回」とします。
この変更は学修効果を高めるためのものとなります。
▼新時間割ならびに詳細はこちらをご覧ください。